朝の会の1分トークから、50分の授業、保護者会の資料まで。
先生の「使いたい場面」に合わせた教材とヒントを揃えました。
どんな場面で使いたいですか?
そのまま読めるトークカード、週替わりクイズ、ニュースの取り上げ方テンプレートなど。毎日の積み重ねが一番効きます。
→台本形式でそのまま使える指導案。学年別・テーマ別に用意。教科横断型のプランもあります。
→保護者会で使えるスライド、配布プリント、おうちルール作りシートなど。
→ネットいじめ、不適切投稿、個人情報流出…ケース別の対応フローチャートですぐ動けます。
→子どもに流行中のアプリ、新しいリスク、季節ごとの注意点。知っているだけで対応が変わります。
→新しく追加されたコンテンツ
多くの先生に使われている教材です
実際に教材を使った先生方からの声
低学年でも理解できるよう、紙芝居形式で個人情報保護を教えました。児童が家庭でも「名前を教えちゃダメ」と話すようになりました。
実際の炎上事例を題材にグループディスカッション。生徒たちが「投稿前に考える」習慣がついたのが一番の成果です。
就活前の3年生にデジタルフットプリントの話をしたら、その日のうちに過去の投稿を見直す生徒が続出しました。